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工場を守るのと同じ備えを、住まいの規模で。

戸建てやマンションのための警報設備と24時間監視。工場のお客様を守るのと同じ監視センター、同じ出動体制でお応えします。

工場を守るのと同じ備えを、住まいの規模で。

なぜ私たちなのか

1997年から企業の拠点を警備してきました。同じ監視センター、同じ出動体制、同じ技術者がご自宅の後ろにも控えています。違うのは設備の規模だけです。

箱を売るのではなく、サービスを提供します。そのお住まいで本当に守りになるものを見極め、設置し、保守し、警報が鳴れば現場へ向かいます。

戸建てのお客様にも同じようにご提供するもの

窓口はひとつ、責任もひとつ

現地調査から保守まですべて自社で行います。設置業者と監視会社の間で責任を押しつけ合うことはありません。

自社の24時間監視センター

外部委託ではありません。工場のお客様を見守るのと同じチームが、ご自宅の信号も受け取ります。

出動対応

本当の警報なら警備員が向かいます。夜中にご自身が車を出す必要はありません。

専門用語ではなく、普通の言葉で

何がどう働くのか、そしてこの家では何が不要なのかを、そのままお伝えします。

よくあるご質問

01 警報設備の設置に壁の工事は必要ですか

完成済みの住まいでは不要です。センサーが無線で本体とやり取りする方式を用いるため、壁を切ったり穴を開けたりせず、多くの場合1日で終わります。

02 警報が鳴ると何が起きますか

信号は24時間体制の自社監視センターに届きます。オペレーターが確認し、本当の警報であれば警備員を現場へ向かわせ、お客様にもご連絡します。ご近所が動く必要はありません。

03 費用はどれくらいですか

設備の規模によりますので、現地を見ずに金額はお伝えしません。調査は無料で、そのあと各項目の意味がわかる見積をお渡しします。

04 すでに警報設備があります。監視につなげられますか

最近の主装置の多くは接続できます。現地調査で既存の設備を確認し、接続、追加、交換のどれが経済的かをお伝えします。

御社の現場で実際にどうなるか、一緒に確認しましょう。

診断は無料で、具体的なご提案までお出しします。

装飾用の映像です。情報は含まれていません。