窓口はひとつ、責任もひとつ
現地調査から保守まですべて自社で行います。設置業者と監視会社の間で責任を押しつけ合うことはありません。
1997年から企業の拠点を警備してきました。同じ監視センター、同じ出動体制、同じ技術者がご自宅の後ろにも控えています。違うのは設備の規模だけです。
箱を売るのではなく、サービスを提供します。そのお住まいで本当に守りになるものを見極め、設置し、保守し、警報が鳴れば現場へ向かいます。
現地調査から保守まですべて自社で行います。設置業者と監視会社の間で責任を押しつけ合うことはありません。
外部委託ではありません。工場のお客様を見守るのと同じチームが、ご自宅の信号も受け取ります。
本当の警報なら警備員が向かいます。夜中にご自身が車を出す必要はありません。
何がどう働くのか、そしてこの家では何が不要なのかを、そのままお伝えします。
完成済みの住まいでは不要です。センサーが無線で本体とやり取りする方式を用いるため、壁を切ったり穴を開けたりせず、多くの場合1日で終わります。
信号は24時間体制の自社監視センターに届きます。オペレーターが確認し、本当の警報であれば警備員を現場へ向かわせ、お客様にもご連絡します。ご近所が動く必要はありません。
設備の規模によりますので、現地を見ずに金額はお伝えしません。調査は無料で、そのあと各項目の意味がわかる見積をお渡しします。
最近の主装置の多くは接続できます。現地調査で既存の設備を確認し、接続、追加、交換のどれが経済的かをお伝えします。
診断は無料で、具体的なご提案までお出しします。
設定はこのブラウザーのこの端末にのみ適用されます。データが外部に送信されることはありません。